日本料理店がパリで星獲得・仏版ミシュランガイド2008

やっぱり、他人の評価って気になりますよね。

日本でも「ミシュランガイド東京」が発売されたりして話題になりましたよね。
こういうのは飲食店としては励みになります。
逆にプレッシャーになったり、取材や問い合わせが増える等、業務以外の
仕事が増えたりと大変みたいですが・・・。

ぜひ、味・品質・サービスの向上やお気に入りのお店を応援するのに
役立ててください。


(以下NIKKEI NET パリ=野見山祐史 3/4 10:31 より引用)
日本料理店がパリで星獲得・仏版ミシュランガイド2008
 レストラン格付けで定評のあるフランスのタイヤ大手ミシュラン社のガイド「ギド・ルージュ(赤本)」は3日、2008年仏版でパリにある「あい田」を仏の日本料理店としては初めて一つ星に選んだ。同店は客の前で調理する鉄板焼きなどが有名。05年の開店からわずか3年程での星獲得となった。

 最高格付けの三つ星レストランは全26店。仏南部マルセイユの「ル・プティ・ニース」が新たに三つ星に昇格する一方、00年から三つ星を守ってきたパリの老舗「ル・グラン・ヴェフール」が二つ星に降格された。仏全体では二つ星68店、一つ星435店の評価となった。ガイドは6日に発売する。

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↑こちらは「ミシュランガイド東京(日本語版)です。

Tag : ミシュラン フードアナリスト